【オクトパストラベラー】オルベリク第1章のストーリー感想とボス攻略のコツ

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こんにちはRei(Rei_s2020)です。

仲間集めもいよいよ終盤の7人目、オルベリク編です。

なかなかごつい見た目をしているので楽しみですね。(笑)

引き続きストーリーのあらすじや感想、ボス攻略のポイントをご紹介したいと思います。

ちなみに前回のプリムロゼ編第1章はこちらからどうぞ。

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オルベリク編第1章のあらすじ

話は8年前に遡り、オルベリクは剛剣の騎士として名を馳せていました。

彼には相棒のような存在、エアハルトがおり、2人合わせて双璧と称されるほどの剣士でした。

戦場で敵を蹴散らしたオルベリクは、王様の護衛をしていたエアハルトが気がかりになり、様子をみに行くことに。

するとそこにはやられた兵士たちが。

オルベリクが到着すると、エアハルトは王様を切り捨ててしまいました。

…という過去の夢を見ていたオルベリク。

今は小さな村コブルストンで、用心棒と剣の指導をしていました。

ある日のこと、この村の近くに住み着いていた山賊たちが、村を襲撃。

村人たちが苦戦しているところに、オルベリクは助太刀に入ります。

さすが名を馳せた剣士ということもあり、山賊を一掃。撃退することに成功します。

しかし悲劇が起こります。

なんと村の子供フィリップが山賊たちに攫われてしまいます。

泣き崩れるフィリップの母を見て、オルベリクは彼を救出することを決意。

一人山賊たちのいる洞窟へと向かうのでした。

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オルベリク編第1章の攻略

以下より攻略のコツやストーリーの感想となりますので、ネタバレにはご注意ください

出来るだけ満遍なくレベル上げを

同じパーティーで進んでいると、レベル差が出てきちゃいます。

レベルによっては、フィールドコマンドに影響するキャラもいますので、均一なレベル上げが必要そう。

(↑ダメな例ですね笑)

対ボス「ガストン」戦の攻略

メインパーティサイラスアーフェンオルベルクプリムロゼ
前回ボス戦時Lv20Lv11Lv10
今回ボス戦時Lv22Lv15Lv9Lv15
サブメンバーハンイットテリオンオフィーリア
前回ボス戦時Lv18Lv18Lv20
今回ボス戦時Lv18Lv19Lv20

オルベリクとプリムロゼで積極的にブレイクを狙っていきます。

プリムロゼの「闇夜の詩」は全体攻撃で、且つ雑魚処理に向いていますので、覚えさせておくと便利。

ダメージソースはやっぱりサイラス。

今回は雷弱点なので、ブースト×孔雀の舞×大雷撃魔法で超火力が出せます。(これさえ当てられれば勝ちみたいなとこある。)

アーフェンはこの中で唯一回復技が使えるので、今回は補助にまわってもらいます。

特にオルベリクがまだ弱かったので、常にHPの補完をしてもらいました。

【ネタバレ注意】ストーリー結末

洞窟の最深部にはフィリップ、それに山賊たちの親玉ガストンがいました。

よく話を聞くと、ガストンはかつての戦友エアハルトを知っている様子。

エアハルトの情報を聞き出すべく、ここでバトルに発展します。

見事勝負に勝ったオルベリク。

ガストンはエアハルトと同じ傭兵団にいたこと、もしかしたらグスタフという男が居場所を知っているかもしれないことを話しました。

ガストンは素直に誘拐したことを悪かったと認めます。

その後、オルベリクはエアハルトを探すべく、村を立つことに。

フィリップはオルベリクとの別れを惜しみますが、次に会うまでに強くなると約束。

オルベリク自身も強くなって必ず帰ってくると約束し、村を後にするのでした。

オルベリク編第1章の感想

村人をきっかけに目的を思い出す、その流れがめちゃくちゃ好きな話でした。

元名を馳せた騎士っていうところもまたかっこいいなぁと思いました。

さて、なぜエアハルトは自らの国を裏切ったんでしょうか?

予想できる展開としては、大切な身内を失ったとか、酷い扱いをうけた、などなど考えられます。

まだエアハルトの情報が少なすぎますね。

次の話でどこまで明らかになるのか、楽しみです。

それではお読みいただきありがとうございました。

次の物語はこちらです。

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