【城ドラ】キラービーの評価!ちくっとマヒで幅広く守る

コスト3(迎撃)
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こんにちはReiです。

今回はコスト3、迎撃キャラである「キラービー」についてご紹介します。

キラービーの細かいステータスや使い方、入手方法などまとめましたので、ご参考にしてみてください。

このブログでの城ドラに関する記事は、ゲームコンテンツの普及を目的とし、株式会社アソビズムの許諾を受け、同社の著作物を利用するものです。お問い合わせはメニューまたはページ最下部をご覧ください。

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キラービーのステータス

キラービーのステータスについてはこちらです。

引用:城とドラゴン(城ドラ)公式サイトより

攻撃力防御力HP
初期値331280666
レベル30フル+レアアバター6235261253
オールフル7095991426
*バランス調整により誤差が生じる場合があります。

全体的にステータスが低く、なかでも攻撃力と防御力がやや低めですが、それをカバーできる攻撃回数があります。

またコスト3にして召喚数が5体と多く、手札切れをなくすのにも役立つキャラです。

他のキャラと比較してみると、圧倒的にアンチのキャラが多く、汎用性も十分といえます。

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キラービーのスキル

キラービーのスキルについてです。

スキル名チクリッ
スキル効果敵の攻撃をたまに麻痺させる。
麻痺すると攻撃できない時がある。
LvUPで麻痺効果の確率が増す。
スキルLv11威力と麻痺の効果で攻撃が失敗する確率が上昇
キャラ備考麻痺は時間経過で解除される。
*バランス調整により誤差が生じる場合があります。

攻撃のタイミングと同時に、一定の確率で敵に麻痺を付与するスキルです。

敵は麻痺すると時々硬直状態になり、攻撃することができなくなります。

スキルレベルの上昇と同時に麻痺の確率や与えるダメージが上昇します。

キラービーのアビリティ

ハタラキバチアビリティ効果
Lv1スキル発動率が少しアップする。
Lv2攻撃力がアップする。
Lv3召喚コストが1少なくなる
*バランス調整により誤差が生じる場合があります。

キラービーはアビリティ2,3が強力です。

アビリティ2ではシンプルに攻撃力がアップし、ネックだったステータスの低さをカバーしています。

アビリティ3ではなんと召喚コストが低くなり、コスト2で召喚できるようになるため非常に強力です。

キラービーはアビリティ3、リーダー運用をおすすめします。

キラービーの評価・使い方

評価・使い方は管理人の判断基準となりますので、ご了承ください。

キラービーの長所

キラービーの長所
  • スキルの麻痺効果
  • 索敵範囲の広さ
  • 手札枯渇の防止

敵に麻痺を付与できるスキルを持つキャラは少なく、貴重な状態異常キャラです。

麻痺を決めてしまえばこちら側が一方的に攻撃できるうえに、この麻痺は中型、大型にも有効です。

索敵が広いため敵を後ろへ流し、キラービーで横刺し、後ろ刺しすればダメージなしに処理することができます。

キラービーの短所

キラービーの短所
  • ステータスの低さ
  • 前線では戦えない

基礎のステータスが心もとないため、正面から挑むと負けやすい傾向があります。

それ故壁として使うことができず、索敵の広さが仇になることもあります。

キラービーの使い方

先の通り前に出て戦うことには向いてないので、気持ち控えめに召喚するのがいいでしょう。

敵の進撃キャラは極力流し、横先や後ろ刺しで対処するといいでしょう。

一方的に攻撃できる環境をつくることが大切なので、マルチよりはソロの方が活躍を期待できます。

キラービーのD1・トロフィー取得

キラービーのD1・トロフィー取得はこちらです。

D0D1D2D3
キラービーキラービーキラービーキラービー
メデューサ
アマゾネスアマゾネスオーク
マーマン

キラービーのバッジ取得

キラービーのバッジ取得はこちらです。

金バッジ銀バッジ銅バッジ
キラービーキラービーキラービーキラービー
ゼウス
スライムスライムブルードラゴン
サタンサタンサタン
デビル
プリティキャットプリティキャット
ペンギン
マリオネットマリオネットマリオネット
ヘッジホッグ
コングコングサムライビートル

まとめ:キラービーの評価・使い方

以上がキラービーについてのご紹介になります。

環境に左右されにくく、長きにわたって使われているキャラです。

興味のある方は是非育成してみてください。

それではお読みいただきありがとうございました。

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