【城ドラ】チビグリの評価!サボテンで砦を守る新スキル

城とドラゴン
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こんにちはReiです。

今回は 2022年1月 登場の新キャラ「チビグリ」についてご紹介したいとおもいます。

チビグリのステータスや使い方を記載していますので、是非参考にしてみてください。

このブログでの城ドラに関する記事は、ゲームコンテンツの普及を目的とし、株式会社アソビズムの許諾を受け、同社の著作物を利用するものです。お問い合わせはメニューまたはページ最下部をご覧ください。

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チビグリのステータス

チビグリのステータスについてはこちらです。

引用:城とドラゴン(城ドラ)公式サイトより

攻撃力防御力HP
初期値473586733
レベル30フル+レアアバター90011141393
オールフル98512201525

召喚数が4体と、歴代のチビキャラの中で最も多いです。

ステータスは遠距離攻撃ということもあってか、防御力とHPがやや低めです。

空キャラにも攻撃できる点は大きなメリットがありそうですね。

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チビグリのスキル

チビグリのスキルについてです。

スキル名サボテン
スキル効果トゲで攻撃するサボテンを生やす
砦に生やすこともある
LvUPでサボテンの能力が増す。
スキルLv11サボテンが地面に着弾した際に威力が増す
キャラ備考攻撃時にスキルを発動する。
スキルが発動すると、味方が占拠している砦か敵に向かってサボテンを発射する。
砦を最優先で狙い、次に大型キャラを優先して狙う。
以降コストが高いキャラを優先して狙う。
剣士は狙われづらい。
※誰も占拠していない砦や敵が占拠している砦は狙いません

砦を狙ってサボテンを発射すると、砦にサボテンを生やし、砦への攻撃を肩代わりする。
※砦を攻撃できないキャラクターも砦サボテンに攻撃できる
砦サボテンが壊れてから、一定時間内は再度砦にサボテンを生やせない。

敵を狙ってサボテンを発射すると、
狙った敵の近くにサボテンが着弾し、地面からサボテンを生やす。
サボテンが地面に着弾した際、着弾地点の周囲にダメージを与える。

どちらのサボテンも範囲内の地空の敵を攻撃する。

地面サボテンは、城主1人あたり、同時に最大3本まで生やすことができる。
タッグ・トリオでは、上記に加え、味方全体で最大4本まで生やすことができる。
※最大数を超えた場合は、古いものから消滅する

砦サボテンは、城主1人あたり、同時に最大1本まで生やすことができる。
タッグ・トリオでは、上記に加え、味方全体で最大2本まで生やすことができる。
※最大数を超えた場合は、スキル発動時に砦を狙わない

サボテンは迎撃大型から受けるダメージが軽減される。

ざっくりと重要な点をまとめますと、

  • スキルは「砦>大型キャラ>コストが高いキャラ」の順で索敵する。
  • 砦サボテンが壊れてから、一定時間内は再度砦にサボテンを生やせない。
  • サボテンはソロで3本(砦は1本)、マルチで4本(砦は2本)まで生え、古いものから消える。

砦に生えたサボテンは砦へのダメージダメージを肩代わりしてくれます。

サボテンの数には限りがありますので、そこは最低限気を付けておきたいポイントです。

チビグリのアビリティ

*まだ実装されていません。

アビリティ効果
Lv1
Lv2
Lv3

チビグリの評価・使い方

評価・使い方は管理人の判断基準となりますので、ご了承ください。

チビグリの長所

チビグリの長所
  • 後方から支援できる
  • 砦が奪われにくい
  • 召喚数が4体と多い

遠距離全体攻撃なので後ろから攻撃でき、かつやられにくいという利点があります。

スキルで砦を守れるので、負けのリスクを減らせるでしょう。

チビグリの短所

チビグリの短所
  • 単体では攻めにくい
  • アンチキャラが多い

やや脆いステータスがネックなため攻めに使うのは難しいところがあります。

また登場からアンチキャラが多めに設定されているので、環境に左右されやすいというデメリットもあります。

チビグリの使い方

砦裏に徹底して召喚し続けるだけで、サボテンの恩恵を受けることができ十分に活躍してくれます。

空中戦も任せられるので、距離を活かして戦いつつ、サボテンと合わせて攻めるのが定石かと思います。

チビグリのD1・トロフィー取得

チビグリのD1・トロフィー取得はこちらです。

D1D2D3

チビグリのバッジ取得

チビグリのバッジ取得はこちらです。

金バッジ銀バッジ銅バッジ

まとめ:チビグリの評価・使い方

以上がチビグリについてのご紹介になります。

新しい発想で面白いスキルだと思います。

かなり使いやすいですし、全体的に強力なキャラである印象の反面、修正の対象になりやすいキャラでもあると思います。

環境を見つつ育成するのがいいかもしれませんね。

それではお読みいただきありがとうございました。

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